【イベントレポート】4/18(土)-19(日)一泊二日「銀座『THE NIIGATA』発バスツアー 第3弾 旬のブランドいちご「越後姫」と食材の宝庫 新潟美食旅 / THE NIIGATA: Meet the People Vol.30」に行ってきました!
米どころとして知られる新潟県。
豊かな自然に育まれた食材や、日本酒など、全国に誇る食文化が根付いています。
今回参加したのは、銀座・新潟情報館「THE NIIGATA」と新潟の旅行会社「ハミングツアー」がタッグを組んで企画する1泊2日のツアー。
新潟のブランド品目や地域の人との交流を楽しみながら、食文化の魅力を体験できる特別な旅プランになっています。
銀座から新潟へ。実際に参加したツアーの様子を私dada(だだ)がレポートしていきます!
8時▷銀座から新潟へ、美食の旅がスタート

銀座・新潟情報館の取り組み「Meet the People」シリーズでは、新潟の人や食文化、地域の魅力を体験するツアーが企画されています。
そして今回、初の1泊2日の宿泊ツアーを開催!
新潟ブランドをたっぷりと楽しめるプログラムになっています。

集合場所は、銀座にある新潟県の公式アンテナショップ「銀座・新潟情報館 THE NIIGATA」
添乗員さんが持つこちらのピンクの旗が目印!
朝早い集合にも関わらず、ツアー参加者が集合時刻前に続々と集まってきました。

アンテナショップから大通りへと少し移動し、早速バスに乗り込みます。
ご夫婦、友人、親子、お一人と参加形態も年齢もさまざま。
キャンセル待ちをしていたら偶然ツアーに申し込めた!なんて方もいらっしゃって、新潟ツアーの人気をすでにひしひしと感じます。

実は私、新潟市内へ旅に出るのは初めてなんです。
どんな食や文化、体験に出会えるのかワクワクしながらも、車内でちょっぴりウトウト…。
移動を気にせずに旅ができるのは、バスに乗って旅をする最大の利点と言えるかもしれませんね。



バスが出発してひと息ついた頃、新潟の美しい景色がデザインされたクリアファイルが配られました。中には新潟の魅力が詰まった情報誌がたっぷり!
さらに、THE NIIGATA館長の高木さんとハミングツアー添乗員の小出さんから、新潟にまつわる興味深い豆知識や本日の見どころについてお話を伺いました。
お二人のガイドを聞いているうちに、これから始まる旅への期待がどんどん膨らんでいきます。
休憩のたびにもらえるちょっとしたプレゼントが嬉しい♪

サービスエリアでの休憩を終えてバスに戻ると、高木館長から嬉しいサプライズ!新潟を代表するゆるキャラ「レルヒさん」の可愛らしいステッカーをいただきました。
レルヒさんは、毎年8月に銀座で開催されるイベント「ゆかたで銀ぶら」にも遊びに来てくれるそうなので、ファンの方は要チェックです。
さらに、THE NIIGATAのロゴが入ったオリジナルグッズなども用意されており、「バスに戻るたびに何か素敵な出会いがある」という乗車時のちょっとした楽しみになりました。
12時▷南魚沼で味わう、コシヒカリと郷土料理を堪能

自然豊かな景色に徐々に変わっていく様を車窓から楽しみながら、休憩を挟みつつ、走ること4時間弱。ようやく新潟県へ。
新潟県は、日本有数の農業県として多くの農作物に恵まれるエリア。
特に南魚沼地域は、ブランド米「南魚沼産コシヒカリ」の産地として有名ですよね。
コシヒカリと南魚沼の郷土料理が楽しめるランチから新潟の魅力ツアーがスタート♪


最初に訪れたのは南魚沼市にある農家レストラン「上田の郷」。
レストランとしてだけでなく、田植えや稲刈り体験、手打ちそば作りなど田舎体験を提供している施設。
お店の前でお母さんたちが温かく出迎えてくれ、ぬか釜で炊き上がったばかりのお米を前に「ぬか釜」の仕組みについて説明してくれました。

今回いただいたのは、近くの山で採れた「山菜の煮物」、野菜やきのこがたっぷり入った具だくさんの「けんちん汁」、納豆、たくあん、野沢菜などを細かく刻んで混ぜ合わせた、この地域の代表的なご飯のお供「きりざい」などの旬の味覚が盛りだくさんのボリューム満点のランチ。

炊きたてで甘い香りが漂うつやつやのコシヒカリを、お母さんたちがお茶碗に山盛りによそってくれます。
茶碗が空くと「まだまだお米ありますからね〜」「おかわりいかが〜?」と温かく声をかけてくれて、お腹がはち切れそうなのについついお茶碗を持って、お母さんのところへ…。

参加者全員で4升を完食することが目標だったからか、はたまた長距離移動で空腹だったからか、皆さん早いペースでおかわりを重ねていましたが、ツアー参加者の本当の目的は、ぬか釜ならではの香ばしい“お焦げ”でした。
私もどうしてもお焦げが食べたくて、おかわりをしに再度、釜へ!
てんこ盛りにお焦げをよそってくれて少し気圧されましたが、「若いんだからこのくらいいけるでしょ!」とお尻を叩かれ、見事完食。

お米は農家直送の限定販売も行っており、精米したてのものを購入することも可能!
袋には新潟の田んぼのイラストが書かれており、とっても可愛らしくお土産にぴったりですよね。
◎ぬか釜とは?


「ぬか釜」は、お米の精米時に出る「もみ殻(ぬか)」を燃料として使用する、伝統的な炊飯用の釜のこと。二重構造になった釜の隙間にもみ殻を入れ、下から点火すると、もみ殻がゆっくりと燃焼しながら強い火力を維持します。空気の対流を利用した効率的な加熱により、お米の芯までふっくらと炊き上げることが可能。
14時▷東京では手に入らない“幻のいちご・越後姫”を味わう

続いて向かったのは、今回の旅のメインである新潟県が誇るブランドいちご「越後姫(えちごひめ)」の食べ放題!
大粒でみずみずしく、強い甘みが特徴ですが、果肉がやわらかいため長距離輸送が難しく、「新潟でしか味わえないいちご」ともいわれています。


そんな幻とも言える越後姫をたっぷり堪能できるいちご狩り体験をさせてくれたのは、斉藤さん親子二代で運営されている「斉藤いちご園」
いちごの説明といちごを摘む時のコツを簡単に教えてもらって、いざ、いちご狩りへ!

摘んだ瞬間に注意していないと、果肉を潰してしまいそうなほど柔らかい…!
噛むというより飲む感覚に近い柔らかさ、そしてじゅわ〜っと広がる甘さに感激しました。
確かにこの柔らかさ、そして新鮮さはここでしか味わえない新潟の魅力です。



夢中になっていちご狩りを楽しむ皆さんの姿を横目に、私も「赤くて大きいの、見つけた!」とパクパク。口いっぱいに甘さが広がった瞬間、自然と頬がゆるんでしまいます。
「上田の郷」であんなに満腹だったはずなのに、気づけば手元のタッパーはいちごのヘタでいっぱいに。別腹とはまさにこのこと。新潟の恵みを最後まで全力で堪能した、至福のひとときでした。
16時▷世界に誇る燕三条のものづくりを見学

新潟県の燕市と三条市は、日本を代表する金属加工の産地。
江戸時代の和釘づくりを起源とし、現在では刃物や工具、カトラリーなど、世界的にも高く評価される製品が数多く生み出されています。
職人の高い技術とものづくりへのこだわりが、この地域の産業を支えてきました。


そんな産業の要とも言える燕三条の金属加工を見学しにお邪魔したのは、「SUWADA – 諏訪田製作所」。
SUWADAは高品質な爪切りを製造するメーカーとして知られ、職人の技術を間近で見学できるオープンファクトリーを展開しています。


頑丈な土台をつくる鍛造(たんぞう)工程、繊細な作業が行われる部品加工工程、そして 仕上げ・メンテナンスまで、全ての工程が熟練した職人による手作業。
日々の真剣な製造プロセスそのものを公開しており、ものづくりの熱気を感じとることができました。


見学を終えたあとは、ショップへ。
実際に爪切りを使ってみたり、ハサミやカトラリー製品を手にとって感触を確かめたりとツアーの皆さんも興味津々のご様子。


ショップの片隅にメタルチャームが作れるワークショップブースがありました。
ハンマーで金属の表面を叩いて、独特の凹凸模様を付ける伝統的な装飾技法である槌目(つちめ)の体験ができるそうです。


槌目模様をつけたあとは、お好きな文字を刻印して完成!
体験されたお姉さんは、隠れていた才能が光り、わずか5分で素敵なチャームを仕上げていました。
18時▷新潟ブランド新発田牛×越後姫の和食膳を味わう夕食

たっぷりと1日新潟の魅力をめぐる旅を続け、気がついたらあっという間に夕刻に。
新潟県は、豊かな自然に恵まれた「食材の宝庫」ともいえる地域。
夕食ももちろん、新潟ブランドをぎゅっと集めた宝箱のようなお食事をいただきます。

「定食ごはん処・花みずき」での夕食は、新発田(しばた)の魅力を詰め込んだ贅沢な献立でした。
主役の「新発田牛」は、すき焼きや芋煮、さらには牛すじの茶碗蒸しとして登場し、とろけるような脂の甘みと深いコクを多彩なスタイルで堪能させてもらいました。

締めくくりには、新潟限定の「越後姫」を使ったパイミルフィーユが登場。サクサクのパイ生地と瑞々しいいちごの甘みが絶妙で、新発田の豊かな実りを最後まで存分に楽しめるコースでした。
20時▷新潟市内に宿泊!旅の余韻を感じる夜




1日目のプログラムを終え、この日は新潟市内にある「新潟・万代シルバーホテル」に宿泊。
新潟駅から徒歩10分という好立地にあるレトロな雰囲気が漂う老舗ホテルです。

新潟の夜の空気を感じながら、ホテルから徒歩5分ほどにある「新潟日報 メディアシップ」の展望台へ行ってきました。
東京の煌々とした夜景とはまた違った温かな柔らかい光が広がっているような景色。
明日はどんな出会いが待っているのか…旅の続きに期待を膨らませつつ、早めに就寝。
万代シルバーホテルの朝食も必見


ホテルの朝食も旅の醍醐味のひとつと思う方もいるのでは?
今回宿泊した万代シルバーホテルでは、オーダーしてから作ってくれるオムレツとフレンチトーストが人気。
他にも新潟の名物や郷土料理、新鮮なサラダバーなど大人も子供も楽しめる豊富なメニューがずらりと並びます。
ちょっぴり早起きをして、贅沢な朝ごはんを楽しむのもお忘れずに。
9時▷2日目がスタート!新潟の食と文化をさらに巡る

ツアー2日目の朝。この日も、新潟の食や文化を巡るプログラムが続きます!
新潟県は、豊かな自然に育まれた食材だけでなく、長い歴史の中で育まれてきた文化や産業も魅力のひとつ。
日本酒づくりや錦鯉、ものづくりなど、地域に根付いた文化が今も大切に受け継がれています。
2日目は、そんな新潟の魅力をさらに深く知ることができるスポットを巡ります。
9時30分▷新潟の名産が集まる新潟ふるさと村へ

最初に訪れたのは「新潟ふるさと村」。
新潟県内の特産品やグルメ、お土産などが集まる観光施設で、新潟の魅力を一度に楽しめるスポットです。
偶然にも、新潟限定のブランドいちご「越後姫」をテーマにした「春の越後姫スイーツ&パンまつり」が開催されていました。


今回、特別に開館15分前の「新潟ふるさと村」へ入場させていただき、越後姫を使用したスイーツの試食体験を楽しみました。
会場では、いちごの被り物姿が可愛らしい新潟県庁の職員さんとお話しすることもできました。
職員さんは「新潟に来てもらえれば、一番鮮度が良い状態で食べてもらえる」と、現地で味わう価値について熱心に教えてくれました。

新潟県職員の皆さんが着ていた「法被(はっぴ)」のデザインにも注目です!
その背中には、新潟を代表するブランド品目の数々が誇らしげに描かれていました。
越後姫をはじめ、お米や錦鯉、枝豆など、新潟が誇る宝がデザインされた法被姿からは、地元の魅力を県内外へ伝えようとする職員の方々の熱い想いと、溢れんばかりの「新潟愛」が伝わってきました。

館内には、新潟の米や日本酒、海産物、菓子などさまざまな特産品が並び、訪れる人は県内各地の味や文化に触れることができます。
新潟を初めて訪れる人にとっては、地域の魅力を知る入口のような場所。
私は、この越後姫のみずみずしさを家族に伝えたい!と思い、いちごを2パック購入!
10時30分▷新潟に行ったら外せない酒どころ!

新潟といえば、日本有数の酒どころとしても知られていますよね。
新潟の日本酒は、すっきりとした味わいの「淡麗辛口」が特徴で、食事にも合わせやすいことから多くの人に愛されています。
そんな良質な水と米を生かした日本酒文化を体験すべく、1899年(明治32年)創業の老舗酒蔵「高野酒造」へ行ってきました。


実際に日本酒が醸造されている蔵の内部を見学し、蒸し米、麹造り、酒母、仕込みといった一連の工程について説明を受けました。
機械化できる部分は取り入れつつも、麹造りなど品質を左右する重要な工程は現在も職人の手作業で行われているとのことで、お酒作りのこだわりを感じました。

見学を終えると、待っていたのは蔵に併設されたテイスティングカウンターでの試飲体験。
高野酒造を代表する銘柄「越路吹雪(こしじふぶき)」や、春に出たばかりの新作「極」、訪れた時期に合わせたフレッシュな「生原酒」など数多くのお酒が置いてあります。
今回はツアーでの参加だったので、厳選された4つのお酒の試飲をさせていただきましたが、通常ではショップにおいてある全てのお酒の試飲が可能なんだとか!

「日本酒が苦手な方でも美味しく飲める」と、女性に非常に人気の商品ということで、こちらの柚子酒をお土産に購入。
日本酒特有の旨みと、柑橘系の爽やかな酸味、程よい甘みが絶妙なバランスで、魅了されてしまいました。
12時▷日本海の恵みを味わうランチタイム

日本海では、のどぐろや南蛮海老などの新鮮な魚介が水揚げされ、内陸ではブランド米のコシヒカリや多彩な農産物が育てられています。
冬の寒い海で育つ魚は脂がのり、上質な味わいが特徴。特に、高級魚として知られる「のどぐろ」や、新潟名物の「南蛮海老」は、多くの人に愛されています。
新潟市古町エリアのお寿司屋さん「新潟 日本橋」にて、日本海の恵みを堪能できる二色丼をいただきます。

まず目を引くのは、器から溢れんばかりに盛り付けられた「のどぐろ丼」です。
ご飯が全く見えないほど贅沢に敷き詰められたのどぐろの切り身は、脂が驚くほど乗っており、口に運んだ瞬間に旨味が「じゅわぁ」と広がります。
その身は噛む必要がないほど自然にとろけ、濃厚な甘みが後を引きます。わさびや醤油も合いますが、私のおすすめは「お塩」でいただくスタイル。塩が脂の甘みをさらに引き立て、さっぱりとしながらも素材本来の贅沢な味わいを存分に堪能することができました。

さらに、半分ほど食べ進めたところで温かいお出汁をかければ、ひつまぶし風の「味変」を楽しむことができます。
熱々のお出汁によってのどぐろの脂が程よく溶け出し、旨味が凝縮された贅沢な出汁茶漬けへと変化します。一杯で二度美味しい、まさに至福の体験でした。

もう一方は、中央の卵黄が映える「南蛮海老丼」。
箸を入れると現れるプリプリの海老は、口の中で弾ける食感とともに濃厚な甘みが広がります。さらに、とびっこの小気味よいプチプチ感が加わり、最後まで食感の妙を楽しめます。

実は海老が苦手だった私ですが、驚くほど美味しく完食。素材の鮮度にこだわるお寿司屋さんだからこそ成せる業です。
苦手意識さえ感動に変えてしまう、まさに特別な一杯でした。
参加者の皆さんもあっという間に食事を終え、出発時間まで古街散策へ。
◎長岡の隠れ人気看板「松田ペット」のプチ情報

ランチを心ゆくまで堪能したあとは、最後の目的地まで少しバスを走らせます。
道中、高木館長から配られたのは、なんともユニークなワンちゃんのイラストが描かれたクッキー。
長岡市周辺にのみ存在するペットショップの屋外看板で、一つひとつが手書きのため、犬の表情がすべて異なるのが大きな特徴です。
このなんとも言えない人間味のある犬の表情が、若い世代を中心に「かわいい」「癒やされる」と大人気なんだとか。
実際にこの看板を見に、長岡にも訪れてみたいな〜なんて思いました。
14時30分▷世界が注目する新潟文化、錦鯉の里へ

新潟県小千谷市(おぢやし)は、観賞魚「錦鯉」の発祥地としても知られています。
約200年前の江戸時代中期、食用として飼われていた真鯉の中に、突然変異で色のついた「変わり鯉」が現れたのが始まりで、改良を重ねることで現在の鮮やかで美しい姿となり、今では「泳ぐ宝石」として世界中の愛好家から高く評価されています。

屋内にある巨大な鑑賞池では、紅白(こうはく)、大正三色(たいしょうさんしょく)、昭和三色(しょうわさんしょく)といった代表的な「御三家」をはじめ、多くの美しい錦鯉を年間を通じて、間近で見ることができます。
鯉の多さや大きさに圧倒されつつ、よーく眺めているとなるほど、色や柄、表情なんかも少しずつ違っていて唯一無二の存在だと感じることができました。


錦鯉の里の正面に位置する「サンプラザ(小千谷市総合産業会館)」は、小千谷市の魅力が凝縮されたスポットです。
館内には地元のお土産が豊富に揃うだけでなく、錦鯉の名前の由来とも言われる伝統工芸「錦織(にしきおり)」の織物店や、地元の味を楽しめる飲食店が軒を連ねています。

新潟の恵みを支える人に出会う旅

新潟の魅力を存分に味わった2日間もあっという間に帰路へ。
2日間のツアーを通して感じたのは、新潟の魅力は食材だけではなく、それを支える人や文化にあるということでした。

生産者や職人、地域の人々、そしてツアー参加者のみなさんとの出会いを通して、新潟の奥深さを体感できる旅になりました。
とはいえ、新潟の知られざる魅力はまだまだたくさんあるようで、新潟の魅力発掘ツアーがいろいろ企画されているそうですよ。
次はどんなツアーが開催されるのか楽しみですね。
〈ライタープロフィール〉
ライター:dada 実体験こそが最高の情報源だと信じる旅ライター。実際に行って、見て、触れて、話してこそ、初めてその土地を「知った」と言えると自負する体験型派。一度は訪れたい新潟の舞台は、夜空を埋め尽くす長岡の花火大会。
(参 考)
参加者アンケート結果 ※現在集計中
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